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プラチェの使い方のポイント
プラチェ プロテクターのポイントはじっくり乾かすこと

プラチェの華粧下地(プロテクター)は、名前の通り刺激をプロテクトし、肌を保護することを目的に作られています。
肌の上に貼られる膜がファンデーションやメイク用品が直接肌に触れるのを防ぎます。
しかし、不完全な膜では刺激物をブロックすることができないばかりか、ファンデーションがきれいにのりません。
完全な保護膜を作るためには、2〜3プッシュ(個人差があります)のプロテクターを、こすらずに顔全体にのばし、充分に乾かすことがポイント。
化粧のりがよく、化粧崩れしにくいのが実感できます。
使用量及び 乾くまでの時間には少々個人差がございますので、2プッシュからはじめてご自分の適量を見つけられることをお勧めします。

※プロテクターは、美耀液や美耀クリームがしっかり肌になじんで、乾いてからつけます。サンシェードはプロテクターがしっかり乾いてからのせます。

プロテクター1プッシュですと、顔全体に無理に伸ばすことになり、塗った部分まではがれてしまいます。 プロテクター2プッシュですと、人によっては顔全体にしっかりとフィルムが貼られていない状態になることも。 プロテクター3プッシュですと、顔全体あるいは首まで充分にのび、乾いたあとにしっかりフィルム状になっています。
3プッシュのプロテクターをきちんと乾かした状態です。スポンジでこすってもはがれたり、取れたりしない保護膜が出来上がります。